~ 東児玉小学校は 令和8年度となり、
創立152年目を歩み始めました ~
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創立152年目を歩み始めました ~
12月2日(水)の持久走大会に向けて、今日から全校での練習が始まりました。
どの子も自分で決めためあてに向かって、時間いっぱい真剣に走っていました。
走り終えてから、「次はもう1周多く走りたい!」「業間休みも走ろう!」と子供たちが話していました。
目標に向けて継続して走ることを通して、体力を高めるとともに、走る楽しさを実感してほしいと思います。
保護者の皆様には、御家庭でのお子さんの体調管理等、御協力をお願いいたします。
人権教育の一環として、「サンクスの木」というと取組を全校で行っています。
友達と仲良く遊んだり、助けてもらったりしたときなどの「ありがとう」の思いを言葉(=ことばの葉)にして、各学級前にある掲示物「サンクスの木」に貼り付けます。
「サンクスの木」はたくさんの葉をつけ、「ありがとう」の思いがいっぱいに広がる姿になりました。
一枚一枚の葉に書かれたメッセージから、子供たちの優しい気持ちが伝わってきます。
学校にお越しの際は、ぜひ「サンクスの木」に注目してご覧ください。
5年生の総合学習「ライスでGO!」の一環として、稲刈りを行いました。
田んぼでは、6月に植えた稲がたくさんの穂を実らせ、一面黄金色に輝いていました。
今日は、刈り取って束ねた稲を「はざかけ」にかけて干すところまで行いました。
子供たちは声をかけ合い、手際よく稲を刈り、最後まで協力して取り組むことができました。
最後の感想発表では、児童から「ここまで稲を育ててくださった方たちへの感謝の思いをもって稲刈りをしました。」という話がありました。
たくさんの人たちの協力でおいしいお米ができているということ、そして地域の方々から応援していただいていることを、子供たちは体験を通して学ぶことができたのではないかと思います。
本日も多くの保護者、ボランティアの皆様にお越しいただきました。御協力いただき、ありがとうございました。
「くすのき運動会」が行われ、晴天の下で、子供たちは今まで練習してきた成果を思いきり発揮することができました。
子供たちが全力を尽くしてさまざまな競技や演技に取り組む姿がとても輝いていました。
自チームを応援するだけでなく、相手チームとも健闘をたたえ合う姿に感動を覚えました。
スローガンとして掲げた「赤白みんなが主役 優勝よりも最高の景色へ」を体現することができた運動会だったと思います。
ぜひ、運動会で学んだことを今後の学校生活に生かしていってほしいと思います。
お越しいただいた保護者・地域の皆様、子供たちを温かく見守るとともに、声援を送っていただき、ありがとうございました。また、後片付け等に御協力いただいたことにも感謝申し上げます。
今週末の運動会練習に向けて、いよいよ練習も終盤です。
赤・白それぞれの応援練習にも熱が入っています。
今年も、応援団の5・6年生を中心に、さまざまな工夫を凝らした応援が盛りだくさんです。
応援団児童の様子から、今回の経験を通してリーダーシップが育ってきている様子が感じられます。
本番でも、みんなで全力を尽くして応援し、運動会を盛り上げてくれると思います。
当日お越しの保護者・地域の皆様も、子供たちへ温かい声援をお願いします。
2学期最初の学校朝会を行いました。
開始時刻の2分前には全学年が整列完了し、姿勢を整えて静かに待っていました。とてもすばらしいです。
初めに表彰を行いました。
壇上で校長先生から賞状を伝達された子供たちは、全校児童から拍手を送られているときにとても嬉しそうな表情をしていました。
校長先生から、運動会スローガンについてのお話がありました。
10月10日(土)に開催される「くすのき運動会」のスローガンは、「赤白みんなが主役 優勝よりも最高の景色へ」です。
運動会では、競技をする人、ダンスをする人、係の仕事をする人、応援する人、一人ひとりが主役として輝きます。
「優勝よりも最高の景色へ」とは、勝敗を越えて、仲間と力を合わせ、最後までやり切ったからこそ見える景色なのだと思います。
子供たちには、運動会を通して自分の頑張りを認めつつ、友達の頑張りもたくさん見つけてほしいです。
保護者・地域の皆様も、運動会当日は子供たちが「最高の景色」を目指して輝く姿に、ぜひご期待ください!
今年の高学年の表現種目は、鮮やかな青い旗を使ったダイナミックなフラッグダンスです。
秋の澄み切った空に、ブルーの旗がとてもよく映えています!
一人ひとりが指先まで意識を集中させ、全員でピシッと動きを合わせる姿は「さすがは高学年」の一言。風を切るバサッという旗の音が、校庭に力強く響き渡っていました。
今日は、高学年種目「ウルトラ綱引き」の練習も行いました。赤組も白組も、しっかりと腰を低く落として力いっぱい綱を引いています。仲間と掛け声を合わせ、一歩でも後ろへ踏ん張ろうとする真剣な表情からは、高学年らしい力強さと「絶対に勝つぞ!」という熱い気持ちが伝わってきます。
なお、この種目は、従来の「綱引き」に徒競走の要素を加えた内容になっています。どのようなところが「ウルトラ」なのか、ぜひ注目してご覧ください。
高学年の子供たちは、学校の顔として、競技・演技の種目はもちろん、係の仕事でも運動会を支えてくれています。当日は、これまでの練習の成果を存分に発揮し、高学年らしい素晴らしい姿を見せてくれることでしょう。
本番での子供たちの全力プレーに、ぜひ温かい御声援と拍手をよろしくお願いいたします!
中学年は、ダンスで手に鳴子(なるこ)を持って力強く踊ります!
校庭には「カチャッ、カチャッ」という軽快な鳴子の音が響き渡っています。一人ひとりが真剣な表情で、一生懸命に踊る姿はとてもかっこいいです。
今日の練習では、隊形移動のタイミング等を確認していました。全員で動きをピタリと合わせるのは難しいですが、先生の話をよく聞き、練習に取り組んでいます。
本番では、さらに力強く、息の合ったすばらしい演技を見せてくれることでしょう。子供たちの頑張る姿に、ぜひご期待ください!運動会当日は、温かい御声援をよろしくお願いいたします。
運動会に向けた低学年のダンス練習が、校庭で元気よく行われています。
今年のテーマ曲は、明るく前向きなメッセージが込められた「できっこないをやらなくちゃ」です。
今日の練習では、子供たちが校庭いっぱいに広がり、全身を使ったダイナミックな動きができるようになりました。秋の青空の下、両手をピンと上に伸ばして力いっぱい踊る姿は、とてもエネルギッシュで頼もしいです。
さまざまな動きや新しい隊形移動など、子供たちはどんどん挑戦し、日々上達しています。運動会本番での元気いっぱいの発表を、ぜひ楽しみにしてください!
校庭で運動会の開会式練習を行いました。
今年の秋は雨天の日が多く、校庭で練習ができる日はとても貴重です。その中で、一人ひとりが背筋をピンと伸ばし、姿勢よく整列できていたこと、集中して先生の話をよく聞いていたことがとても立派でした。
来週は、閉会式の練習を行います。毎回の練習を大切にして、子供たちの心に残る最高の運動会にすることができるよう、支援していきたいと思います。保護者の皆様も、本番で子供たちの頑張る姿を楽しみにしてください。